町政に対する一般質問
一般質問とは、議会に提出される議案と関係なく、町の行政事務の状況や将来に対する方針などについて、議員が質問するもので、定例会に限って行われます。
質問を希望する議員は、あらかじめ議長に対して質問事項を通告し、町執行部は、質問に対し基本的な考えや問題解決策について答弁します。
3月10日に、8人の議員が一般質問を行う予定です。
| 順序 |
議員名 |
質問項目 |
| 1 |
藤本 一夫 |
1.きめ細かな地域医療の提供について
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| 2 |
川添 武史
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1.町有財産を明らかに
2.まちづくりに町職員の協働は可能か
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| 3 |
小林 元嗣
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1.多賀町の観光について
2.幼保から人とのかかわりあいを実感する「あいさつ運動」の推進を
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| 4 |
北川 久二 |
1.家屋の耐震対策について
2.公共施設や家屋のバリアフリーについて
3.安心して通行できる歩道について
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| 5 |
大橋 富造
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1.各字の自主避難場所の再点検を
2.町職員にまちづくり研修と参加を
3.司書教諭の専任化配置について
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| 6 |
山口 久男
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1.上下水道使用料について
2.子どもの医療費助成について
3.地域開発事業債の償還について
4.ふれ愛タクシーについて
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| 7 |
土田 一善 |
1. 町の活性化について
2. 農業行政への助成について
3. 交通安全対策について
4.子ども議会の開催について |
| 8 |
冨永 勉 |
1.今後の町道小森池線は |
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最終更新日 ( 2010/03/08 月曜日 15:03:38 JST )
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