【共通】
○印刷用(申請書1)シートの申請者欄が、支店・営業所等(受任者)になる
→受任者のままご提出ください。委任状にて、入札参加資格審査に関する一切の権限を受けているため、間違いではありません。
○印刷用(使用印鑑届)シートの使用印鑑届の下の欄が、支店・営業所等に(受任者)になる
→上記と同じ
○支店・営業所等(受任者)で提出の場合は使用印鑑届の実印欄は空白で良いか
→本社等の実印を押印ください。(12/14追加)
○上水道漏水調査は【測量・コンサルタント】部門の「一般調査(土木)」業種と【物品・役務の提供】部門の「その他の役務の提供」のどちらで申請すればよいか。
→【物品・役務の提供】部門の「その他の役務の提供」に上水道漏水調査と記入し申請してください。(12/9追加)
○創業年月日が1900年(明治33年)より前になるが、入力するとエラーになる。どうすれば良いか。
→システムの仕様となっています。申し訳ございませんが入力欄には1900/1/1と入力していただき、印刷後に見え消しで実際の日付を記入してください。(1/11追加)
○「入力シートその1」で資本金を1億円以上に入力すると印刷用(申請書1)の自己資本額の計の欄が「*********」と表示される。
→申し訳ございません。システムのエラーとなっています。入力欄には正しい金額を入力しておいてください。印刷用(申請書1)には反映されませんが、提出していただいたデータから当町のシステムに正しい資本金が登録されます。また、申し訳ありませんが印刷後の印刷用(申請書1)には見え消しで正しい金額を手書きして提出してください。
(2/3追加)
【建設工事】
○技術職員調で、資格コードを選び、技術職員区分が「Ⅰ」となるものが、「Ⅱ」「Ⅲ」のままになっている
→技術職員調にある、「監理技術者資格者証交付番号」欄に番号を入力すると、「Ⅰ」に変わります。
○「入力シートその2」の参加希望工事で水道工事が選択できない。
→水道工事は町内業者のみ登録可能となっています。「入力シートその1」の番号(市町)の行で申請者または代理人のどちらかで「4436 犬上郡多賀町」を選択すると「入力シートその2」の参加希望工事で水道工事が選択できるようになります。(1/20追加)
○印刷用(申請書)の参加希望工事種別が「入力シートその2」の参加希望工事で選んだ順番と違う順に印刷される。
→入力シートの仕様ですのでそのままお出しください。当町では並行して3つまで参加希望工事が出せるようになっており、並び順は希望順でありませんので、順番が変わっても特に問題はありません。(1/24追加)
【測量・コンサルタント】
○「入力シートその3」の技術職員数で同一業種内に複数計上が可能な資格があるが、技術職員数が自動入力で延べ人数が入力されるため、実人数より多くなってしまう。問題はないか。
→データは自動入力された延べ人数のまま提出してください。ただし、印刷された申請書に手書きで実人数を記入してください。(12/13追加)
○「入力シートその2」の登録番号入力欄に番号を入力すると「入力した値は正しくありません」とエラーが表示される。
→申し訳ございませんが、測量業者は7文字、他は6文字の入力のみが受け付けられます。次の通り入力をお願いします。
◆建設コンサルタントおよび地質調査業者
数字部分のみを入力してください。第または-【ハイフン】の後が4文字未満の場合は代わりにスペースを入れて6文字になるようにしてください。
例1「建12第3456号」または「建12-3456」 ⇒ 「123456」
例2「質12第345号」または「質12-345」 ⇒ 「12 345」
◆補償コンサルタント
数字部分のみを入力してください。第または-【ハイフン】の前が2文字未満、後が4文字未満の場合は代わりにスペースを入れて6文字になるようにしてしてください。
例1「補12第3456号」または「補12-3456」 ⇒ 「123456」
例2「補1第234号」または「補1-234」 ⇒ 「 1 234」
◆測量業者
数字部分のみを入力してください。-【ハイフン】の前が2文字未満、後が5文字未満の場合はスペースを入れて7文字になるようにしてください。
例1「第(12)-34567号」 ⇒ 「1234567」
例2「第(1)-2345号」 ⇒ 「 1 2345」
◆建築士事務所
数字および仮名部分のみを一番右端から6文字入力してください。6文字未満の場合は代わりに頭にスペースを入れて6文字になるようにしてください。
例1「滋賀県知事登録(イ)第2024」 ⇒ 「 イ2024」
例2「東京都知事登録第(東京)12345」 ⇒ 「 12345」
(2/7追加)
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